小心者の覚え書 〜34歳の決断!〜
男性Hさんの場合
僕が28歳を迎え、それまでいた職場から異動した時くらいから、結婚を意識し始めていたように思います。けれども、その移った職場内に同世代の結婚対象となる異性がいなかったことに加え、新しい仕事に夢中になっていた事で、なかなか具体的な動きがないままになっていました。
そうした中、時には合コンなどの話があり、その場ではそれなりに話も盛り上がり、1・2回会ったりすることはあるものの、相手の中にも、なにより自分自身の中にも本気な気持ちは持てないままでありました。
そうこうしている間にも確実に時は流れていきます。そんな中、本気にならないといけないと思う大きなきっかけがありました。
都会とはいえない地方に住む友達の結婚式に招待され、その二次会(男女各30名程)で、気がついたのですが、その来ていた約60名(ほぼ30歳台前後)は、既婚率が8割を越えていました。やはり30歳を越えて未婚という人は、大都会においては過半数とはいえないまでも多数派となりえますが、そうでない地方においては確実に少数派となっているのです。良いか悪いか、気にするか気にしないかは別にして、それが現実なのだろうと自分の肌で感じた一件でした。
そうして32歳を過ぎてそれまで漠然と感じていた不安が、危機感へと変わってとうとう心の表面に出始めました。ここに至り僕は今までのやり方だけではなく、他の出会いの場を見付け広げないといけないと考えるようになります。
ネットなどから情報を見て、カップリングパーティの参加・出会い系情報サイトの利用・お見合(知人・結婚相談所)が、場を広げる手段としてあがりました。
同じころ、親しい友人が情報サイトの利用で恋人を作った事もあり、まずはそうしたサイトの利用も考えたのですが、そうしたサイト特有のどことなく軽い感じが、どうしても自分に馴染めないと感じたため、他の手段がだめだった時に利用するまで保留にしました。何より小心者であるため、そうしたサイト利用は危険という先入観もあります。
余談ではありますが、上記とは別の親しい友人はオンラインゲームで恋人を見付ける事に成功していました。もちろんこれは結婚相手を見付けるためとしては若干ずれているのですが、視点を広げれば出会いの場はいろいろなところにあるとわかった一件でもあります。
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カップリングパーティは何度か利用したのですが、これは出会い系のものだと、例え結婚を意識したものと銘うたれていても、結果としては合コンに近いものとなったように思いますし、実際合コンに繋ぐためのものとしてこられる方もいました。但し、ここでたくさんの異性と話し様々な会話のやり取りの中で、自分の出し方・相手の価値観の捉え方などを経験できたことは、自分の幅を広げ、後々お見合やその後の交際においても活かせる事が多かったように思います。
少しずつ動き出していた僕を感じたのか、親戚より紹介を受けもしました。後で考えるとお見合いだったのですが、本当に軽く会わしてもらったので友人の紹介と同じように捉えていました。結果的には縁がなかった結論に至りましたが、その際相手とは合意していたためそれほどの思いはなかったものの、紹介してもらった親戚・知人に対し申し訳ないというような複雑な思いが発生してしまった事は事実であります。
このような流れ(多少の前後はありますが)の後で、僕にとっては、確実に結婚を意識している相手を、ある程度(気を使わなくていいという理由で)ビジネスライクに紹介して貰える手段として結婚相談所利用が合っているのではないかと思い至りました。
また、結婚相談所の中にも情報提供のみ・データマッチングからの紹介・昔ながらのお見合などと、いくつかのタイプがあるなかでも、自分である程度検索ができ、且つ相談にも乗ってもらえる所があればいいと漠然と考えていました。
なかなか実際のお見合や交際のことに入らなくて申し訳ないです。僕も何を書いているのか・・・(-_-)ξ。でも、人それぞれに出会いを広げる手段は違うと思うので、こうした例もあると思って見ていただければと思います。
さて、意識し始めて早6年、動き出して2年、いよいよ相談所に入会するわけですが、実は実際に入会する半年以上前にこの相談所の事はネットにてチェックしていました。但しそのころは上に書いたように試行錯誤を繰り返していた事や、少し相談所が交通の便が悪い所にあった事もあり入会しようとはまったく思っていませんでした。ただそれでも何か感じるものはあったのか、なぜかブラウザのお気に入りに登録していました。
そして、いざ相談所を利用しようと思い至った時、登録して以来一度も開けなかったMIWのサイトを見てみると、なんと京都駅のすぐ近くに移っていたのです!加えて相談所のお見合が自分に合うだろうかとの心配もあったのですが、短期間のお試しコースも新設されているではありませんか!
これは、やはり一度話を聞いてみなければと。それで、一度相談所の前まで行きはしたのですが、やはり自分の情報を公開するという危険性を考えると、生来の慎重(小心者?)
な性格が邪魔をし、ビルの前を行ったり来たりしたものの、結局その時は建物すら入ることができませんでした。帰宅した後、自分のふがいなさに腹が立ち、結局は次の日、電話連絡をした上で説明を受ける事になります。
お見合いの流れというかシステムの説明もあったのですが、イメージでは何回かメールか何かのやり取りをした後会うものだと思っていたのですが、自宅の検索画面からボタンを押してしまえば即座に相手に見合い希望の連絡が入ってしまうという事を聞き、あっけないというか、なんて簡単なという印象を持った事を覚えています。
※正しくは会員さんが申込みを入れた時点では『仮申込み』となり、アドバイザーがその申込みを確認した上で相手相談所に改めて申込みを入れることで『本申込み』となります。
説明を受けた際も本当に勧誘らしきものはなく、逆に自分では、ほぼ入会の意志を固めていたのですが、有本さんよりその日中の入会はできないと言われ少しショックでした(笑)
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ここにきてやっと入会し活動に入るわけです。本題にも入るわけです。やれやれ(^_^;)
入会後は、どういった方と会いたいのかという事が、いざとなるとなかなか具体的にイメージできず、どういった人がいるのかと自宅で検索している日々でした。そんな中、幸いなことに何人かの人から申込を頂き本格的な活動へと入っていく事になります。そしてその活動中に自分がどんなことを相手・恋愛・結婚求めているのかという事を、まとめていったように思います。
実際のお見合いでは、相手が自分に合うか見ていかなければならないのですが、一回目に会う時、いわゆるお見合いの時は、生理的に受け入れられるかだけを判断基準にしました。具体的には、恋愛感情抜きにして手をつなぎたいか・キスしたいかを自分に問いかけたわけです。こればっかりは個々人の生理的で根幹的な趣向であり努力ではどうしようもできないと考えたからです。そして二回目つながった時に会話のキャッチボールがスムーズにいくかをみていました。
その二つをみてしまえば、後は3ヵ月間の交際の中で金銭感覚や現実観・価値観を確認しながら恋愛感情を育てれば、おのずと結婚につながると大まかに考えていました。
活動に入るとき、自分なりに気をつけた事は何点かあるのですが、相手に対しては他の人とは比べない事、過度の期待をしない事を心掛けました。また自分に対しても、素直に自分を出していく事と、相手に対するテンションを維持する事を努力しました。
特に、合コンやパーティでもあった事ですが、直に会っている時は自分の気持ちも盛り上がっているものの、日を置いてしまうと連絡することが面倒になることがありました。また、相手の反応が悪いだろうと先入観を持ってしまい、すぐにあきらめてしまう事も多かったです。そのため、僕の場合どちらかというと、相手に興味を持ってもらうためのものに加えて、自分の相手に対する好意を冷まさないために、こまめにメールなどをしました。
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相談所を通してとは言え、交際に入るといわゆる駆け引きもしたくなってしまう事もあると思います。けれどもそれは恋愛上でも本当に諸刃の剣で、特にある程度冷静な事も要求されるお見合での交際の中では、できうる限り使わないほうがいいのではないかと思います。
僕の場合、お見合いに限らず付き合い始めに、そうしてこちらの好意を確かめられる人もいました。たしかにより好意が深まりはしましたが、その深まった分と同じくらい「試された」という醒めた感情もわきあがったのは事実です。
それに加えて、ネットで恋人や配偶者を見付ける体験記などを検索するとかなりの確立で遭遇する事になる「ルールズ」。相談所を通した交際相手で僕に対し使われた方はいらっしゃいませんでしたが、カップリングパーティで知り合った方ではおそらく使われていた方もいらっしゃいました。
個人的な考えですが、男性の方はこれを知っておくだけでも、相手の態度の理由を推測する手助けになるように思います。逆に女性の方はこれを使う場合、相手には使用を絶対気付かせないアレンジが必要で、一歩間違えば駆け引きと同じく、相手を醒めさせるリスクもある事を覚悟したほうがいいと思います。
※「ルールズ」とは恋の法則で、アメリカで1996年に全米売上1位となったベストセラー本です。
ドキドキ感が恋愛の醍醐味であるという事は承知していますが、僕の思い描いた結婚生活はもっと平熱で穏やかなものであり、必ずしも駆け引きを必要としないものだったからです。もちろん、結婚生活においてもトキメキは必要だと思いますし、恋愛感情あっての結婚である事はいうまでもありません。
さて、僕の活動はまず前にも書いたように2ヶ月のお試しコースで入会し始まりました。
結婚相談所を選択する際に、ネット上の相談所体験記などもある程度みていました。そこでは、男性の活動はなかなか上手くいかない事が記されていましたし、自分のパーティなどの参加経験からもそう感じていました。そのことから、実際の活動が本当に自分にできるのかという疑問もありお試しコースにした訳です。
だから、その二ヶ月の中で、たとえこちらからの申込みがことごとく断られたり、お見合まで進んでも後が続かなったりしても、それでも活動を続けられるかどうかを確認した上で本会員での活動に入ろうとしました。お見合ができなければ、ある程度自分を変えるために髪型やメンズエステの利用なども想定している事を有本さんにも伝えていました。今思い出しても、その時はかなり悲壮な覚悟だったと思います。
ところが、そんな僕の覚悟は有本さんにはあまり伝わらなかったのかどうかはわかりませんが、すぐにでも誰かに会えるようなことを言って頂きました。正直、その言葉は9割方信じていませんでした(有本さん、申し訳ないです)が、そう言って貰えると言う事は、ある程度親身になってくれそうだと心強く感じました。
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そしていよいよ、登録が終わり検索画面に入る事ができるようになります。
相談所のほうで一度検索画面を見せてもらってはいるのですが、自宅でいざ検索画面に入ると、誰に申し込んでいいのか迷います。自分としてもまだその時点では、どういった人が希望なのかという事もはっきり判っていませんでした。
そのため、その週はまずいろんな人のプロフィールを見ながら決めていこうと、ゆっくり構えていました。
その2・3日後、驚いた事に僕に対し申込みがあったと連絡があります。前にも書いたように、お試し期間中、例えその後上手くいかなくても一度でも誰かと会うことが当面の目標であったため、これはすごく運がいいなと喜びました。その週末に、もう一度相談所へ出向いてアドバイスを聞いた上で決めようとします。
驚きは重ねてくるもので、次の日も、その次の日も続けて申込みの連絡が入り、計らずしも有本さんの予言通りに。出向いたときの有本さんの勝ち誇ったような顔は今でも忘れがたいものになっています(笑)。
せっかく申込んで頂いた事もあり、当初は全員にお会いした上で決めていこうと思っていましたが、その後も申し込みは続き、本当に残念ではあったのですが写真とプロフィール上の条件のみで選択させてもらう事にしました。
そして、何人かの人の申し込みを受諾した段階で、アドバイスもあり自分のプロフィールを非公開にします。正直、ほぼ毎日申し込みの連絡が来るのが、ありがたいと思うものの、少し怖くなっていた事もあります。
実際に、その何人かの人と会わして頂きましたが、どの人も格段悪い印象ではなかったし、むしろ話もそれなりに弾んだこともあり、こちらから2回目を断る事はありませんでした。そうして気がつくと、複数交際の真っ只中に入り込んでしまっていました。今考えると、当初の活動があまりにも上手くいきすぎ、少し自分を見失っていた感もあります。
自分が交際において器用ではないと自覚していましたし、時間的・金銭的負担もどうしてもかかってしまいます。そうした事から、最初に心掛けたほかの人と比べないと言う事も、ここでは心ならずも仕方のない事となります。
相手から断られる事は、ある程度想定した中で活動していた事から、力及ばずそうなった時はすぐ気持ちも切り替える事ができました。しかしながら複数交際上どちらにも好意を持っている時、それを比べて断った時は本当に気持ちの尾を引きました。
やはり、自分自身がそうした事をできるタイプではなかったのだと思います。
そうした苦い経験もあり、お試し期間では結果は出せませんでした。でも、ある程度活動をやっていける自信もできたため、本会員に続けて活動する事になります。
そうなって、それからすぐに会うことになった人が、成婚につながった人でした。
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この方は、検索からの申込みではなく有本さんが懇意にしている相談所からの紹介で、最初から人柄についても信頼していました。後からの話だと相手のお母さんがかなり乗り気だったそうで、相手自身は会うまで、あんまりプロフィールとかもみていなかったそうですが(^^;)それを聞いてちょっと凹みはしましたが、どうであれきっかけはきっかけなので、気を取り直し頑張っていきました。
前回の経験を活かし、一人の人と向き合うようにして、交際を続けて行きました。
ここからは、他の成婚された方々と同じく、いろいろな所に行き、いろいろな事を話し、同じ時間を共有していけるかをお互い確認しながら、進めていったと思います。
交際期間が2ヶ月半を過ぎるころになっても、僕の場合、いざ結婚を決める際はなかなか思い切りがつかなかったです。相手への好意は確実に恋愛感情と呼べるものに変わっていましたし、結論を延ばしたところで出る答えが変わる事もないとわかってはいたのですが・・・。これは男性からの視点ですが、他の人と恋愛する可能性を全て無くす事の躊躇いと、相手を一生守っていきたいと思っているかと言う事の自分自身への確認が、その時点では克服できていなかったのだと思います。
そうして、悩んで考え抜いてちょうど3ヶ月目、ようやく自分に納得ができた段階で相手にそれを伝えました。
僕自身がそうしてかなり考えてから結論を出したので、相手にも僕が結論を伝えた後、返事をすぐに出さないで一週間ほど考えて貰おうとしたのですが、拍子抜けるほどすぐにOKの返事を出してもらい、実はちょっと納得がいかなかったり(笑)。
でも、すごく嬉しかったです。
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この先、二人で進む中、何が起こるのかはわかりようもありませんが、何が起こっても、この決断そのものに対しては、将来においても納得できると思います。
入会する前の不安・覚悟はなんだったのかと思うくらい、活動そのものは順調だったと思います。正直、参考にはならないような事も書いているかもしれませんが、活動を素のまま載せて欲しいとの事でしたので、可能な限り出せる範囲で書かして頂きました。
これが、今活動をする人、している人に、こういう小心者の活動をした奴もいると、気を抜いて読んで頂ければと思います。そして、もしかしたらほんのちょっとだけでも活動に活かすことがあれば、なお嬉しく思います。
いろいろとだらだらと、とりとめなく書きましたが、最後にブライダルサロンMIWのスタッフ、特に有本さんにはいろいろと手間や面倒をかけましたが、成婚という結果を出す上で多大なる助言・激励を頂き、本当に感謝しています。また、このつたない文章を最後まで読んでいただいた人にも同じく感謝したいと思います。
ありがとうございました。
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作家?と思えるほどの文章力と表現力でご執筆頂きありがとうございました。
スタッフにとってもたいへん勉強になる幸せ報告でした。
もっと自信満々でもいいのに…と思えるくらい自信なさげな発言をよくされていたHさんでしたが、初対面の時に私が予言(笑)した通り、順風満帆な活動状況でしたね。
女の私から見ても素敵だな…と思ってしまう可愛い彼女といつまでもお幸せにお過ごし下さい♪♪♪
ブライダルサロン ミュースタッフ一同
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さて、ここからはお楽しみ(?)の『一問二答』です。こちらも参考にして下さい!
@お見合いでの第一印象はいかがでしたか?
Hさん「写真では凛とした感じだったけど、すごく柔らかい表情をする人だなと思いました。」
Tさん「優しそうで話しやすそうだなと思いました。」
Aお見合いでどんなことを話しましたか?
Hさん「趣味の事、猫の事とか」
Tさん「趣味について語り合いました。」
Bその時にお付き合いすることになるかもって思われましたか?
Hさん「あまり長い時間話せなかったので、なかば断られるかと…」
Tさん「その時は余り感じませんでした。」
C初めてのデートはどこに行かれたんですか?
Hさん「先斗町の和食。その後、彼女の実家へ」
Tさん「四条方面の和食屋さん」
D第一印象と違うところはありましたか?
Hさん「特に無かったです。相手の家族の前でも変わらなかったので、ずっと素で接してくれてるんだと思いました。」
Tさん「意外に照れ屋でシャイな人でした。」
E成婚がするかもと思われましたか?
Hさん「好意は充分に持つ事ができたので、それが成婚に繋がればいいな、と」
Tさん「はい」
Fプロポーズはいつ頃されたんですか?
Hさん「3ヶ月後」
Tさん「付き合い出して3ヵ月後」
Gありきたりな質問で申し訳ないですが、プロポーズの言葉は?
Hさん「結婚に向けて気持ちが固まったので、よろしくお願いします。もしOKでも一週間よく考えて返事を下さい。(でも即返事を言ってもらえました。)」
Tさん「気持ちは固まっているのでよろしくお願いします。」
Hプロポーズ直後はどんな気持ちでしたか?(男性のみ)
Hさん「とうとう、ようやく、やっと、万歳…etc…いろんな感情が去来してました。(運転中だったのであまり浸れませんでしたが…)」
Iプロポーズされてどんな気持ちでしたか?(女性のみ)
Tさん「嬉しかったです。」
Jこんなに早くに決まると思っておられましたか?
Hさん「正直、ここまで順調に進むとは思っていなかったです。」
Tさん「予感はありました。」
K親御さんの反応は?
Hさん「すごく喜んでくれました。」
Tさん「両親ともども喜んでました。」
Lお友達や周りの人の反応は?
Hさん「結構、びっくりされています。」
Tさん「良かったねと言ってくれてます。」
Mこれもありきたりな質問ですが、どんな家庭を作って行きたいですか?
Hさん「明るく楽しい、何でも話し合えるような家庭を作りたいです。」
Tさん「いつまでも仲良く楽しく素敵な家庭を築きたいです。」
N結婚相手とめぐり会うのに一番大切なことって何だと思いますか?
Hさん「お互いの考え方とか行動様式の芯の部分が相手を疲れさせない事。」
Tさん「お互いの価値観が合うこと。」
O今、活動中の方にメッセージをお願いします。
Hさん「人を相手にするので予測できない悩みもありますが、正面から向き合って頑張って下さい。」
Tさん「諦めないで頑張って下さい。」
Pブライダルサロン ミューのスタッフにメッセージをお願いします。
Hさん「いろいろと手間と面倒をおかけしましたが、ありがとうございました。特に有本さんには細かなアドバイスも頂き感謝です!!」
Tさん「ありがとうございました。幸せになります!!」

お幸せに…♪ |
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